- クラウドソーシング(crowdsourcing)
- 企業が自社の業務や問題解決をインターネットなどを通じて、不特定多数の“群集”(crowd:クラウド)にアウトソーシングすること。
- クロスリンキング
- 検索エンジンのロボットにしか見えないアウトプットとユーザに見えるアウトプットを合わせ持った1ファイルを設置するという非表示スパムのこと。
- クロールドページ
- Googleになど検索エンジンに巡回されるページのこと。多いほど露出度が増し、優位になる。
- クローラー
- ロボット型検索エンジンのことで、クローラ(Crawler)あるいはスパイダー(Spider)と言われている。
- クローキング
- 訪問者が検索エンジンかそうでないかを識別するために訪問者のIDを用いて、検索エンジンが来た場合にはゲートウェイのページに誘導し、そうでなければ別のページに誘導するという方法のこと。Google はクローキングはスパム行為であるとの見解をとっている。
- クリック単価
- 1クリックに広告主が払う費用のこと。
- クリックインデックス
- オーバーチュア広告で他社るとのクリック率を評価するもの。
- クリッカブルマップ
- 特定の箇所に特定の画像を表示させるようブラウザーに指示するもの。
- クライアントサイドリダイレクト
- JavaScriptやHTMLのMETAタグなどのクライアント側の言語を利用して強制的に違うサイトへ転送させる手法のこと。
- クライアントサイドインクルード
- CSSやJavascriptファイルなどの別ファイルを読み込む手法のことです。通常、HTML中のHEAD部に記述する。
- クエリー語
- 検索エンジンの検索窓に入力する言葉のこと。
- グーグルボット
- googleが使用している検索エンジンロボットのこと。
- クローズドループ
- 仲間内だけで不正な相互リンクをはること。
- クリック率
- クリックされる割合のこと。クリック率=クリック回数÷表示回数という式で表される。
- クリックプロテクション
- オーバーチュア広告がとっている不正クリックの対策のこと。
- クリックトラッキング
- リンクをクリックした跡を追跡して利用者(リンクをクリックした人)の行動を把握すること。
- クリック課金
- クリックによって費用を払う広告のこと。
- クラスタリング
- 検索した際に同一ドメインのページから表示される数が制限される仕組みのこと。
- クライアントサイドスクリプト
- JavaScriptなどクライアント側で動作するプログラムのこと。
- クエリー
- 検索エンジンにおいて検索窓にいれるキーワードのこと。
- グーグルダンス
- Googleの検索ロボットの表示順位が短期間に上下する現象のこと。
